防犯セキュリティ、無線呼び出しシステム、接点監視装置、警報機、パトランプ、設備監視システムQ&A。商品比較と口コミ情報、評判

防犯セキュリティグッズ、ホームセキュリティ、防犯カメラ、パトランプ、警備、設備監視、自動通報器、特定小電力無線送信機、微弱無線送信機、無線警報機、工場での一人作業時の安全対策システム、通報機、警報機など安全対策商品の解説、商品の技術、口コミ情報。日本製の商品、システムに絞っています。無線呼び出しシステム、コールシステムのご紹介。ソーラー電源、太陽光電源の警報機、回転灯システム。評判。

非常ボタン無線連絡

携帯型ジャイロセンサー式一人作業緊急無線通報装置

ジャイロセンサー内蔵の小型携帯発信器は、人が倒れて動かなくなると
一定の時間経過後に発信器から予告音が発生し、 それでも動かない時は事故と認識して電波を発信、人のいる離れた事務所などに緊急コールを行います。




携帯式ジャイロセンサー発信器


以下のようなときの電波を自動発信します。

1.自動送信 一定時間、発信機は動かない状態が継続した場合。
携帯式ジャイロセンサー発信器を横倒しにすると電源が入ります
携帯式ジャイロセンサー発信器を横倒しにします。(人が倒れて動けない状態) 約5秒後にジャイロセンサーの電源が入ります。
タイマー作動後約30秒間が経過すると発信機からピーッピーッ音が鳴り始めます。
さらに30秒後にピーッピーッ音のテンポが早くなり、 警報表示盤に向けて電波が発信されます。

2.手動送信 押しボタンを3秒以上長押しした場合。



警報表示盤(4チャンネル用)
携帯式ジャイロセンサー発信器からの電波を受けるとアラーム音を発し、 ランプを点滅させます。
表示 LED4表示
警報 内蔵ブザー
リセットボタン 警報用1 表示用1 ランプテスト1
電源 AC100V
寸法 300×230×90ミリ


携帯型ジャイロセンサー式一人作業緊急無線通報装置

事務所から600m離れた作業現場の一人作業安全確保対策を考えています。

一人作業の安全確保、対策を考えています。
作業現場と事務所が600m程離れています。作業者が非常ボタンを押し、事務所に通報するシステムを教えてください。


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作業現場と事務所の距離が離れておりますので、電話回線を使ったシステムが性能的に安定しておすすめだと思います。


電話回線を使ったシステムとしまして以下のような商品がございます。
現場で使用します非常ボタンは共通のものを使用します。
ご参考の機器構成です。


○作業現場の固定電話回線を使用する場合のシステム
NTTのアナログ回線、ISDN回線、ADSL回線、光電話

1.外部通報型押しボタン無線警報システム
警報機と電話通報装置が分かれています。
1.固定式非常通報ボタン(AC100V電源)1個
2.警報機本体 1台
3.電話通報器 1台


簡易型外部通報型非常ボタンシステム
警報機と電話通報装置が一体化したシステムです。
1.固定式非常通報ボタン(AC100V電源)1個
2.自動電話通報機能内蔵警報機 1台




○作業現場に電話回線が敷設されていない場合
NTT固定電話回線の代わりに携帯電話機を使って指定された電話番号へ自動通報を行います。

携帯電話網を使った外部への押しボタン緊急通報システム

1.固定式非常通報ボタン(AC100V電源)1個
2.携帯電話を使った自動電話通報機能内蔵警報機 1台
※警報機に埋め込む携帯電話は含まれません。
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