防犯セキュリティ、無線呼び出しシステム、接点監視装置、警報機、パトランプ、設備監視システムQ&A。商品比較と口コミ情報、評判

防犯セキュリティグッズ、ホームセキュリティ、防犯カメラ、パトランプ、警備、設備監視、自動通報器、特定小電力無線送信機、微弱無線送信機、無線警報機、工場での一人作業時の安全対策システム、通報機、警報機など安全対策商品の解説、商品の技術、口コミ情報。日本製の商品、システムに絞っています。無線呼び出しシステム、コールシステムのご紹介。ソーラー電源、太陽光電源の警報機、回転灯システム。評判。

自動通報

携帯型光送受信機キューブライト SWSR-2140CL



振動+光+音で呼び出す携帯型受信機です。

選べる通知
キューブライトが受信した時に「光・表示・振動」か「光・表示・音」の2パターンをスイッチで切替することが出来ます。

3段階の音量調整
「光・表示・音」の通知方法で使用しているときに、音量を「小」「中」「大」と3段階でスイッチ切替をすることが出来ます。

受信時の無電圧接点出力
キューブライトが受信した時に無電圧接点出力が出来ます。

豊富な入力
押しボタン入力(2 点)、接点入力(2 点)、音・光入力(1 点)、シリアル通信(RS232C、USB)と多くの入力機能を搭載しています。

中継機能
本体の設定によって、送信器モードと中継器モードを切り替えられます。

ニッケル水素電池を入れることで自動的に充電が出来ます。停電時でも約半日程度ご使用可能です。



通信距離 見通し約170m〜 200m
サイズ 110mm(w)×41mm(H)×23.8mm(D)
重量 約70g(電池含む)


双方向シルウオッチ
無線送受信機の押しボタン手動操作か接点信号で腕時計型送受信機を振動とアラーム音で呼び出します。製造業の工場や倉庫、大型店舗等で。呼び出し情報を腕時計の液晶画面にメッセージで表示します。

接点信号監視用ショートメール自動通報装置4Gの壁面固定方法

付属の外部取付け足をケース裏面四隅の穴にネジ止めします。その後に取付け足をネジを使って壁面に固定し、ケースを取付けます。
付属の外部取付け足をケース裏面四隅の穴にネジ止めします


取付け足をつけた状態を表側からみた外観。
ネジ4本を使って壁面に固定します。
取付け足をつけた状態を表側からみた外観


自動通報装置に取付け足をつけた状態を表側からみた外観
自動通報装置に取付け足をつけた状態を表側からみた外観


接点信号監視ショートメール自動通報装置4G
設備や警報盤の無電圧接点信号出力端子にリード線で接続します。
メール通報機の端子に設備から接点信号が入力されると
予め登録された携帯電話やスマートホンへ自動的にショートメールを使って緊急連絡する自動通報装置です。
監視接点は最大8点まで。
通報先として登録できる電話番号は最大6カ所まで。

20m×30mのエリアで作業員10名に無線非常ボタンを携帯させ緊急時には外で赤色灯を作動させたい。

20m×30mの塀(簡易な足場とビニルシート)で囲われたエリア内で作業員10名に無線式非常ボタンを携帯させ作業を実施する

無線式非常ボタンから送信された信号は、塀で囲われた外に設置したユニットハウス内で受信する

受信場所には赤色灯を設置し、信号受信の際は点灯する。



以下の特定小電力無線システムをおすすめします。
https://www.anzentaisaku.com/schoolpb/image/14.htm

構内用携帯特定小電力無線発信機緊急連絡システム
持ち歩きできる電池式の携帯電話サイズの無線発信機のスイッチ操作で事務所や管理棟、宿直室に緊急異常通報を行います。 ピンを抜くだけで警報が作動、離れた場所から直接電波で回転灯を回すなどして異常を報せます。

警報表示盤はジャイロセンサー発信器の電波を直接受信して回転灯と警報音を作動するのですか?

携帯式ジャイロセンサー装着一人作業緊急無線連絡装置の警報表示盤の近くに中継機が配置されている場合でも、警報表示盤に直接電波の届く範囲内でしたら、携帯発信機の電波は警報表示盤に直接着信します。

警報表示盤から離れて中継機を介さないと警報表示盤に電波が届かない場合は、発信器を作動させたときは中継機を介して警報表示盤に警報が着信します。


https://www.anzentaisaku.com/hitorisagyou2/image/3.htm

携帯式ジャイロセンサー装着一人作業緊急無線連絡装置
作業員はジャイロセンサー内蔵の小型携帯発信器を腰ベルトに装着します。発信器は携帯電話サイズです。
高性能ジャイロセンサー(傾斜センサー)の小型携帯発信器は作業員が倒れて動きがなくなったとき、もしくは、携帯発信器の押しボタンを長押しした時に、緊急事態発生と判断して約100mほど離れた場所の警報表示盤まで緊急自動通報を行います。

買い取り式一人暮らし高齢者安否確認システムの設定の手順

以下のような順番、動作確認を行ってください。

1.緊急通報装置、人感センサーの電源を入れてください。
 
2.人感センサー 〜 緊急通報装置での電波通信チエックをしてください。
人感センサーを取り付ける位置から緊急通報機まで、電波が届くかを確認してください。実際にセンサーを取り付ける前に仮止めをしながら確認してください。
センサーは緊急通報装置を中心に半径10m前後の範囲内でご利用可能です。
※通信可能距離は建物の間取りや材質によって変わります。

3.緊急通報装置に接続する電話回線の種類を設定します。

4.緊急通報装置に緊急連絡先の電話番号を登録してください。

5.緊急通報装置をご家庭の電話回線に接続してください。

6.安否確認タイマーを30分に設定して安否確認の緊急電話がかかってくる   かどうかを確認します。

7.緊急通報の電話がかかってくるのを確認できたら、安否確認用タイマーをご希望の時間に変更してください。

8.人感センサー、緊急通報装置を壁面に固定してください。


月々の管理費不要一人暮らし高齢者安否確認システム
在宅中にも関わらず長時間に渡って住宅内に設置した人感センサーが一度も人の動きを検知できない時に、体調不良で倒れているのではないかと機械が判断、ご家庭の電話回線を使ってご家族の方の携帯電話などへ自動的に警告アナウンスを流します。

一人暮らしの自宅で母が倒れた時に長男に報せる緊急装置を探しています。

一人暮らしの母が浴室やトイレで倒れた時に、押しボタンを押すと長男の携帯電話に報せる商品を探しています。


新型外部通報型押しボタン緊急通報装置(固定電話回線を使った緊急通報装置)
住宅、事務所、店舗などに設置したワイヤレスの非常通報押しボタンを押すと警報機が100デシベルのブザーを鳴らしながら登録された電話番号(固定電話、携帯電話、スマートホンなど3カ所まで)へ自動的に緊急事態発生を告げる音声アナウンスを流します。

水位計に無線送信機を接続して離れた場所へ緊急無線連絡できますか?

既設の水位計の接点出力端子に特定小電力無線送信機を接続して離れた場所へ無線で自動連絡、ブザーやパトランプを駆動することはできますか?


無電圧接点信号監視特定小電力無線警報システム
設備や警報盤から出る無電圧接点信号が電波発信機に入力されると100m〜300m離れた受信機から接点信号が出力されます。
24時間無人監視、受信機に回転灯を接続して緊急通報する事もできます。

ガス、水漏れ等でアラームが出た時に警備所に通報出来る商品を探しております。

休日にガス、水漏れ等でアラームが出た時、電波で警備所に通報出来る市販の緊急連絡システムを探しております。


無電圧接点信号監視特定小電力無線警報システム
設備や警報盤から出る無電圧接点信号が電波発信機に入力されると100m〜300m離れた受信機から接点信号が出力されます。
24時間無人監視、受信機に回転灯を接続して緊急通報する事もできます。

1階事務室警報装置から3階宿直室へ緊急警報できないか考えています。

漏電火災警報アラームがキュービクルから有線で1階事務室で鳴るようになっているのですが、夜間は事務室には誰もいないので3階の宿直室で鳴るようにしたいと考えています。

無電圧接点信号監視特定小電力無線警報システム
設備や警報盤から出る無電圧接点信号が電波発信機に入力されると100m〜300m離れた受信機から接点信号が出力されます。
24時間無人監視、受信機に回転灯を接続して緊急通報する事もできます。

接点信号が通報機に連続入力されると緊急メール送信は1回だけでしょうか?

接点信号入力が連続して1時間あるとした場合、登録先へのショートメール送信は1回だけでしょうか?

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接点信号が連続して入力となった場合の通報は、登録された通報先1カ所に
1通づつメールを発信(1サイクル)して終了となります。
信号入力が一旦切れて、再度入力があった場合には再び1サイクルの通報動作がスタートします。


接点信号監視ショートメール自動通報装置
設備警報盤からの接点信号(無電圧a接点8点まで)が通報機の入力されるとショートメール(SMS)を使って 予め登録された携帯電話やスマートホン最大6カ所へ自動的に緊急メール連絡を行います。
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