急にセンサーからの電波が安否確認通報機に届きにくくなった時は以下のような点をご確認ください。

安否確認通報機本体を金属ラックや大型家電(大型テレビ、冷蔵庫、電子レンジなど)の近くに置いた場合、 家具の配置変えをしたときはご注意ください。 また、上のような電化製品がお部屋の中に増えたときもご注意ください。 通信距離が短くなる場合があります。
それ以外の電波の受信感度が悪くなった場合は通報装置の位置を1mほど左右に変えてお試し下さい。


月々の経費不要。一人暮らし高齢者安否確認システム
利用者のご自宅に敷設されている固定電話回線を使って外部へ緊急通報を行います。
通報は音声ガイダンス(通話)で行います。

ご自宅に敷設してある電話回線を一時使用して通報を行いますので、
専用のランニングコストは必要ありません。
1回の電話通報に付き10〜20円程度の電話料金がかかります。